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血液比重って?

DVD鑑賞を楽しむ雪の夜・・・・・
ソファの右側にトトロさん(お父さん) 左にお母さん 真ん中がぼくの定位置
今日はオットマン(足置き)にでんっと伸ばした脚の上に防寒用ブランケットがかぶせてある
ちょっといつもと違うことがしたくなって ソファーの上ではなく ソファー・オットマン・トトロさん&お母さんの間の空間に どかんっと座ったぼく
ブランケットがおしりにぴたっと密着してハンモックみたい! 宙に浮いてるよ!

02212010 むふっ♪

02212010(2) ん???

02212010(3) あれれ?

02212010(4) ????

なんかわけわかんないまま 床に着地・・・・・
(トトロさんもお母さんも 沈んでいくぼくを助けもせずに ずれるブランケットを押さえながらくっくくっくと笑いながら写真撮るなんて ひどいっ!)

さて 話かわって
献血をしようとして「比重が軽くて断られた」って経験をしたことがある方いらっしゃいますか?

比重(全血比重)とは 血液と同体積の水の重さを1としたときの血液の重さのこと
血液が重い ということは おおまかに言うと「赤血球数が充分であり 赤血球の中に含まれるヘモグロビン(血色素)量も充分である」 だろう ということを示唆しているだけで 貧血などの病気を診断するための検査ではありません
個人差やその日の体調などによって変わるし 女の人のほうが男性よりも比較的軽い
また 疲労 睡眠不足 偏った栄養 不規則な生活 朝食抜き ストレス 朝晩 生理周期 などでも変動します

血液比重の定義は 上述したように 水に対する血液の重さの比率
例えば比重が低い/血液が軽いといって それが 赤血球数が少ないからなのか 赤血球に含まれるヘモグロビン量が少ないのか 赤血球の数は正常なのに赤血球そのものが小さくて軽いのか これだけでは全然わかりません
よく言われるような「比重が軽い = 貧血」とか「血液がさらさら」とか「血液が薄い」というのは間違いでーす

献血をしようとして 「比重が低いから」ではなく「貧血」なので断られた という場合は 比重だけでなく同時に検査されたヘモグロビン値もしくはヘマトクリット値(採血機関によって異なる)が基準値よりも低かったのが本当の原因だと思います
また 献血の際には 採血をしたあとの健康状態を考慮して判断するので 「やや貧血ぎみ」という状態でも「貧血」といって断られることがあります(検査値の標準値が高めに設定してある)

病院での追加検査が必要なくらいの全血比重やヘモグロビン値だったらその場で教えてくれるはず
で やや比重が低め という場合には バランスの摂れた食事と生活でだいたい改善するよ
「貧血」って言われた場合には 貧血の原因を見つけるために専門家に相談してみよう
鉄分不足 ビタミンB12不足 葉酸不足 消化管出血 その他の慢性疾患 生理など 貧血の原因は鉄分だけではないんだよ


*****風邪&インフルエンザの季節を乗り越えるために******
1. 栄養たっぷりの食事 (特にビタミンA、C、D、&B)
2. お水をたくさん飲む
3. 適度な運動
4. 休息をしっかりとって疲れをためない
5. 糖分摂取を減らす
6. 調子悪いかな?と思ったら無理をしない
7. 手洗い ごしごし!
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中性脂肪(TG)って

総コレステロール値が高いと さらに詳しくLDL/HDLコレステロール値や中性脂肪(Triglyceride-TG トリグリセリド)が測定されます

中性脂肪(トリグリセリド)は 余った脂肪や炭水化物から肝臓で合成され からだの脂肪細胞にエネルギー源として蓄えられます(体脂肪!!)
総コレステロール/LDL/HDLコレステロール値等と総合して動脈硬化などの心臓血管系疾患のリスク判定に利用されるほか 脂質代謝異常のスクリーニングや急性膵炎の診断に使われます(膵臓から分泌される酵素は脂質消化吸収にとても重要)

正常値は35〜150mg/dlで 男性の方がやや高め

TG値上昇
家族性高リポ蛋白血症 高コレステロール血症 高脂血症
肥満 妊娠 炭水化物過剰摂取 糖尿病 飲酒 脂肪肝 痛風 膵炎 慢性腎不全 甲状腺機能低下 お薬(経口避妊薬 女性ホルモン剤)

TG値低下
無βリポ蛋白血症 低βリポ蛋白血症
栄養障害 消化吸収不良 慢性肝炎 肝硬変 甲状腺機能亢進 末期がん 心不全

中性脂肪の検査結果には食事や飲酒の影響が顕著に現れるので 採血前10時間からは水以外摂るのは控えましょうね
また コレステロール値はほぼ正常で中性脂肪のみが高い場合など 炭水化物(糖分や精製小麦粉製品)や脂肪(特に動物性脂肪などの飽和脂肪酸)を控えた食事に変更し 適度な運動で体脂肪分を減らす努力をすることで改善する場合が多く見られます
(未精製の穀物や 常温でさらさら〜の油を積極的に摂るダイエット)
お薬の服用を考える前に 生活習慣の改善から!
 え? 食っちゃ寝ぇ〜は ダメかって?  09182008
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LDL/HDLコレステロール

          09172008
ガス代がとんでもなく高いので 冬にそなえてせっせせっせと薪つくり...
いちばん大変なのは 運べる大きさに切った木を家の近くに運ぶことかなぁ
(って ぼくは周りをちょろちょろして応援するだけだけど...)

肝臓で合成されたコレステロールも ホルモン合成や細胞膜成分として利用されるためには身体の隅々に血液を介して運ばれる必要があります(総コレステロールについてはこちら
コレステロールはお水に溶けない つまりそのままでは血液に溶けないので リポ蛋白と呼ばれる球状の物質にくるまれて血液中を移動
(リポ蛋白とコレステロールの関係は 薪とそれを運ぶ車のような感じかな??)

代表的なものが LDL(Low Density Lipoprotein低比重リポ蛋白) やHDL(High Density Lipoprotein高比重リポ蛋白)で それらがコレステロールを包み込んだ複合体をそれぞれ LDLコレステロール HDLコレステロールと呼びます

リポ蛋白LDLは肝臓から体内の必要な細胞にコレステロールを運び 逆に HDLは各細胞から余ったコレステロールを肝臓に戻して再利用したり排泄したりするのを助けます

つまりLDLもHDLもコレステロール運搬を助けるのは同じ
でも LDLには余分なコレステロールを各細胞から回収する働きがなく 細胞に放出したコレステロールが酸化されると動脈硬化の原因に 
LDLコレステロールを悪玉 HDLコレステロールを善玉と呼び LDLコレステロールの上昇もしくはHDLコレステロールの低下が動脈硬化のリスク増加に結びつけられるのはそのため

総コレステロール値が高い場合 さらに詳しく心臓血管疾患のリスクやその他の疾患の有無を調べるためにLDL/HDLコレステロールや中性脂肪値が測定されます

正常値は LDLコレステロール 120mg/dl未満
HDLコレステロール 40mg/dl以上  

LDL上昇
高コレステロール血症 高脂血症 動脈硬化
家族性高LDL血症 家族性高コレステロール血症 ネフローゼ(腎疾患)甲状腺機能低下 飲酒 慢性肝疾患(肝炎・肝硬変)

LDL低下
低たんぱく血症(消化吸収不良 栄養失調 重度のやけどなど) 甲状腺機能亢進

HDL上昇
家族性高HDL血症 運動(30分以上の運動を週3回長期間続けると上昇)甲状腺機能低下

HDL低下
高脂血症(他の検査値と総合的に) 動脈硬化 肝疾患(肝炎・肝硬変など) 低タンパク血症(ネフローゼや栄養失調)飲酒・喫煙 甲状腺機能亢進 心筋梗塞の発作後数週間

アスピリン 経口避妊ピル ステロイドなどはリポ蛋白値を上昇させる可能性があります
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総コレステロール

しばらくご無沙汰してましたが 皆さんお元気ですか?
ぼくのお誕生日には虹が出て祝福してくれたんだよ
09162008   わかるかなぁ 中央左が虹 右下がぼく

さてさて 血液検査結果「各検査値について随時説明するね」って言っておきながら随分放置してしまってたことに 今日になって気がつきました
(まとめはこちら γGTPはこちら
ごめんなさい...
ということで 今日から数回にわけて コレステロール(総コレステロール HDLコレステロール LDLコレステロール)と中性脂肪について説明していきたいと思います

悪者扱いされることの多いコレステロールだけれど 副腎皮質ホルモン・性ホルモンやビタミンDの合成や 消化や解毒に必要な胆汁の合成 そして身体の最小単位である細胞の細胞膜に含まれる とっても大切な栄養素
血管の内側に付着して 血管壁を守る役割もあります
主に動物性の食品(お肉やたまご)から摂取できるけど それだけじゃ全然足りないので肝臓で合成して補います
(作りすぎた余分なコレステロールは胆汁酸として排泄)

じゃ なぜ悪者扱いされるのか?
余分なコレステロール(特に血液中に放出されたコレステロール)が活性酸素などによって酸化されて必要以上に血管壁に付着することで血管が詰まったような状態になり 動脈硬化・狭心症・心筋梗塞などの心臓血管系の病気のリスクを高めてしまうから

総コレステロール(t-CHO, Total Cholesterol) の正常値は 大人で200mg/dl未満(子供120〜200 幼児70〜175 新生児53〜135mg/dl)と現在設定されています
でも 心臓血管系疾患のリスクを予測したり高コレステロール血症の診断には リポ蛋白に結合した形であるLDLコレステロールや HDLコレステロール 中性脂肪値などを総合的に判断します(LDL・HDLコレステロール 中性脂肪については後日)

コレステロールの値は食事や運動によって日々変動(15%ほど値が変わることも)するので 1回の異常値で結果を断定するのは避けましょうね(最低2回は測定したい)

検査結果が正常(200mg/dl)以下
栄養不良・消化吸収不良によりコレステロール摂取が低下(放射線治療などで栄養素の吸収が悪くなったりするのも含みます)
急性の心筋梗塞(心筋梗塞発症後6〜8週間ほど続く)
薬の影響(痛風治療薬コルヒチンなど)
甲状腺機能亢進 ストレス 悪性貧血 溶血性貧血 肝疾患 進行がん などでも低下しますが理由はよくわかっていません

検査値が正常より高い
高コレステロール血症 高脂血症 動脈硬化
高コレステロールの食事 血液検査直前の食事(12時間前からは食べないでね)
妊娠 卵巣摘出 閉経後(ホルモンの影響)
お薬の影響(ステロイド 避妊ピル 一部の利尿薬 ビタミンD)
甲状腺機能低下

一部の疫学調査では 総コレステロール値が一般に考えられているよりもやや高めの 210〜239mg/dlくらいの人に長生きの傾向がある っていう結果も出ていますし 総コレステロール値だけに神経質になる必要はないと思います
動脈硬化のリスクに密接に関係しているのはLDLコレステロールだし 前述のようにコレステロールは生きて行くのに必要な栄養素
酸化されたコレステロールが特に身体によくない(血管を詰まらせる)ので お肉の多い食事を摂る時はビタミンCやビタミンA 緑茶などの抗酸化作用の高いものを同時に摂るようにしてみましょう
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γGT(γGTP)って?

血液検査結果の読み方のエントリーに際して 各検査値の詳細についてリクエストを頂いていますが 少しずつ対応させて下さいね
今日はγGTについて

γGTは ガンマGTPとかγGTP GGTとか言われている血液検査値のことで γグルタミルトランスペプチターゼ・γグルタミントランスフェラーゼの略です

アミノ酸やアミノ酸ペプチド(アミノ酸が複数連なったもの)の端っこにくっついているグルタミン酸(グルタミル基)と呼ばれる部分を 他のアミノ酸やアミノ酸ペプチドに移動させる働きをする酵素です
血液中のγGTは肝臓由来で アルコールやお薬などが肝臓の細胞を傷つけた時や 胆石などで胆管が詰まっているときに血中濃度が上がるので「肝・胆道系酵素」として扱われますが 実際には腎臓・膵臓・小腸・前立腺などの臓器に広く分布しています

血液検査でこの酵素値が上昇した場合には 肝疾患(肝炎 脂肪肝 肝硬変 肝癌)胆石 アルコール性肝障害 膵疾患などが疑われますが 特に他の肝検査値(GOT GPT ALP LAP ビリルビン)は正常でγGTのみが高い場合は アルコールが原因のことがほとんどです
γGTが アルコール性肝障害の指標として呼ばれるのはそのため
禁酒後2週間ほどで 検査値はもとの約半分に下がります
もしも検査前に飲酒していたのなら お医者さんに正直にその旨伝えましょうね
(というより血液検査の前にはお酒は飲まないでね)
 08202008 ブログ執筆中の真剣顔(ぼくのオフィスにて)

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血液検査 結果の読み方

前に 血液検査を受ける際の注意点についてお話したけれど 今回は検査結果の見方について
06272008  Noooo! 注射はいやや〜っ!! 

検査値の正常範囲(上限/下限値)は検査会社や検査機器によって違いますが たいてい各検査結果値のすぐ近くにあるので簡単に探せると思います
各検査値が何を表しているのか どんな時に異常になるかの例をここに載せておきます
あくまでごく一部分の例であって すべての症状を網羅しているわけではないので 異常値がみられた場合はきちんと主治医の先生とお話ししてくださいね

はい それでは...

TP(総蛋白)
血漿中の総蛋白量
正常値より高い場合(以下↑)は、脱水、グロブリン増加、老齢、感染など
一方低い場合(↓)栄養不良、消化不良、吸収不良、肝障害、腎障害など

Alb(アルブミン)
血漿中の蛋白の大部分を占める
↑:脱水
↓:栄養不良、消化不良、吸収不良など

T-Bil(総ビリルビン値)
↑:黄疸、溶血性疾患、胆管閉鎖、胆石、肝炎など

ALP(アルカリホスファターゼ)
↑: 肝疾患、胆管閉鎖、幼若な場合

GOT(グルタミン酸オキサロ酢酸トランスアミナーゼ)
↑:心筋梗塞、肝疾患等

GPT(グルタミン酸ピルビン酸トランスアミナーゼ)
↑:肝壊死、肝炎等の肝疾患を示唆

γ-GTP(γグルタミントランスペプチターゼ/γグルタミントランスフェラーゼ(γGT)
↑:肝疾患(肝炎、脂肪肝、肝壊死、癌等)、心筋梗塞、膵疾患、アルコール性肝炎等

LDH(乳酸脱水酵素)
↑:肝疾患、心筋梗塞、心不全、溶血、筋疾患、外傷、腎移植拒絶反応、リンパ腫等

Amy(アミラーゼ)
主に膵臓から分泌される酵素
↑: 膵炎、腎不全、腸炎など
↓:肝炎など

CPK(クレアチニンホスフォキナーゼ もしくは クレアチンキナーゼ(CK)
↑: 心筋梗塞

Na(ナトリウム)
↑:脱水、ネフローゼ症候群など
↓:尿毒症、高脂血症

K(カリウム)
↑:脱水、腎不全、溶血、心停止の可能性あり、副腎皮質不全の疑い
↓:腎疾患、甲状腺機能低下症、肝疾患、やけど等

Cl(塩素)
↑:脱水
↓:急性腎不全など

Ca(カルシウム)
↑:腎疾患、ビタミンD過剰など
↓:クル病

BUN(尿素窒素)
腎機能の指標。
↑:腎機能低下、尿毒症、その他腎疾患
↓:肝硬変、蛋白欠乏

Cre(クレアチニン)
BUNとほぼ同様

Glu(グルコース・血糖値)
↑:糖尿病、慢性膵炎など
↓:インスリンの生成過剰、インスリノーマ、低血糖など

T-Cho(総コレステロール値)
↑:高脂血症、甲状腺機能低下症など
↓:吸収不良、栄養不良、肝硬変など

TG(中性脂肪)
↑:高脂血症、炭水化物過剰摂取、糖尿病、慢性腎不全等
↓:栄養失調、甲状腺機能亢進等

WBC(白血球数)
体内に細菌やウイルスが侵入した時に攻撃し、体を守る役目をしている
↑:ストレス、興奮状態(運動後等)、炎症性疾患、白血病、寄生虫など
↓:ショック状態、抗がん剤使用など

RBC(赤血球数)
↑:脱水の可能性
↓:貧血、失血、溶血性疾患、骨髄機能低下などが疑われる

Hb(ヘモグロビン)
貧血や多血症の診断に用いられる
疑われる疾患等はRBCと同様

Ht(ヘマトクリット値)
血液中の血球成分の容積
疑われる疾患等はRBCと同様

MCV(平均赤血球容積)
↑:悪性貧血、巨赤芽球性貧血
↓:鉄欠乏性貧血

MCH(平均赤血球血色素量)
↑:高色素性貧血、大球性貧血
↓:小色素性貧血、小球性貧血

MCHC(平均赤血球血色素濃度)
↑:遺伝性球状赤血球症、自己免疫性溶血性貧血等
↓:鉄欠乏性貧血、サラセミア

PLT(血小板)
止血の役割を担っている
↑:自己免疫疾患
↓:膵臓機能亢進、骨髄抑制など

ふ〜っ 長かった...
以上が一般的な内科血液検査項目です
主治医の先生と検査結果についてお話する際の参考にしてくださいね

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血液検査をうける時は

内科の総合検診で血液検査のための採血が予定されている時は 12時間まえからできるだけ水以外何も口に入れないようにしましょうね

糖尿病の目安になる血糖値、高脂血症診断に大切なコレステロールや中性脂肪値などの結果に影響を与えます
あと検査前の運動は 白血球数や肝機能検査値を変動させることがあります
それから 水分を充分に摂らず脱水傾向になると血液が濃縮されて結果に影響します

知っているひとは多いと思いますが念のため

...というのも ごくごく最近 「お医者さまに高脂血症の傾向があるからお薬始めましょうって言われたわ〜(in 関西弁)」って身内がいまして...
聞いたら案の定

「朝ごはんはいつもどおり 牛乳とウィンナーとパンとヨーグルト♪」

...って そりゃだめでしょ おくすりたぶん必要ないし

注射はきらい  ぼくの朝ごはんより豪華だね...
 

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Rascal

Author:Rascal
らすかる  
7歳 元気いっぱいのおすねこ
自己紹介はここ

お母さん
自然療法医(アリゾナ州&コネチカット州医師免許)
元薬剤師
米国コネチカット州在住

ご訪問ありがとうございます

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